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AMPERS&ONE、東京リハで鼻血ハプニング…大阪へ続く舞台裏に密着
AMPERS&ONEがアジアツアーBorn To Defineの東京・大阪公演の舞台裏映像を公開。振り付け練習中に鼻血が出た場面や、カイが語った所感、アンコール追加ステージも収めた。
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振り付け練習中に発生した突発的な事態と東京公演の準備
AMPERS&ONEのアジアツアー「Born To Define」の舞台裏映像が公開された。映像には、東京公演の準備過程で振り付けの練習をしていたメンバーが、肘への衝撃で鼻血が出てしまう突発的な状況が収められている。メンバーたちは待機室で当時の状況と反応を共有した。

練習過程では、マイクの位置や頭の動きを合わせるなど、技術的な細部を点検する姿が映し出された。メンバーのスンモは、日本のJ-POPカバーステージである「サブタイトル」について言及し、コンサートの後に該当のカバー映像が追加で公開される予定であることを明らかにした。
東京公演の現場と大阪ツアーの準備
東京公演を終えたメンバーたちは、観客の反応によるエネルギーの変化や、公演の第1部・第2部の間の調整過程についての感想を語った。カイは公演中に感じた所感を伝え、東京公演の際、観客のアンコール要請に応えて追加ステージを披露した状況も映像に含まれている。
東京に続き大阪へと続くツアーの現場では、ヘアスタイルの変化やコンディション管理の様子が公開された。AMPERS&ONEはデビュー1000日を控えた時点で、大阪を含む「Born To Define」コンサートのスケジュールが継続されることを明らかにした。
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