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CRAVITY金泰映、209秒のback to friendsでカバーシリーズを始動

CRAVITYの金泰映が公式チャンネルでback to friendsのカバー動画を公開。冒頭のWe kicking off the coversで新たなカバーシリーズ開始を告げた。

チャン・ホジン 入力 2026.09.17 06:58

CRAVITY公式チャンネルに209秒のカバー動画を投稿

グループCRAVITYのメンバー、テヨンが楽曲「back to friends」をカバーした動画を公開した。

CRAVITY テヨン、公式カバー映像で「back to friends」を披露

CRAVITYの公式チャンネルに投稿された当該動画は、計209秒(3分29秒)の長さである。動画の導入部には「We kicking off the covers」という文言が登場し、カバーシリーズの開始を告げた。

関係の変化と矛盾を込めた歌詞構成

動画の中でテヨンが歌唱した「back to friends」は、関係の変化と苦痛を扱う内容となっている。

歌詞には「How can we go back to be friends when we just share the pain?」(痛みを分かち合ったのに、どうしてまた友達に戻れるのだろうか)、「How can you look at me and pretend I'm someone you've never met?」(どうして私を見て、一度も会ったことのない人のように振る舞えるのか)などの内容が含まれている。

また、「It was last December. You were lying on my chest. I still remember.」(去年の12月のことだった。あなたは私の胸に寄り添っていた。私は今も覚えている)といった具体的な状況描写とともに、「The devil in your eyes won't deny the lies you've sold」、「I'm holding on too tight while you let go」などの表現で、関係性の不一致を叙述している。

チャン・ホジン
이슈톡 · K-POP担当
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